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テトラチューブは3Dジョイントを使用することでバーティカルチューブ(ピクセルチューブライト)より更に幾何学的で立体的なオブジェが作れる自由度&汎用性バツグンの照明器具です。

 

 

今回は使用方法をお伝えするために、『ヒンメリ』を実際に作ってみました。

 

ヒンメリとは・・・フィンランドの伝統的なヨウル(joulu)の装飾品である。

藁に糸を通し、多面体を構成したら、最後にそれらを繋ぎ合わせて吊るす。

別名「光のモビール」。  Wikipedia参照

 

 

 

 

今回使用した器具

 

テトラチューブ(500mmタイプ)
品番
KSJ-RGB3D-8-500
発光面
500mm
電圧
DC24V
消費電力
8.82W
LED数
32
制御方法
DMX
DMXチャンネル数
24ch

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商品としては、他にも発光面が1000mm/1500mm/2000mmのタイプがありますが、今回は500mmを使いました。

 

 

 

 

組み立て方法

 

テトラチューブを組み立てるには『3Dジョイント』という連結するための球を使います。

 

 

 

 

球にあるネジ穴にテトラチューブを取り付けます。

 

 

 

 

上から吊るす際にはアイボルトを使用しました。

ネジサイズはM10です。

 

 

 

 

形が出来たら、ミラーボールを取り付けて完成です!

 

 

 

 

 

スタイリッシュでかっこいいです!

 

 

 

点灯してみると・・・

 

 

 

 

きれい!!かっこいい!!

 

 

テトラチューブの光がミラーボールに染まってとてもキラキラしていました。

 

今回はミラーボールを使用しましたが、植物を使用してクリスマスリースのようにするなど、クリスマスのイベント等でイルミネーション部材として使うのもオススメです!

 

 

 

2018年のイルミネーションやイベントをお考えのお客様はKOYA JAPAN Lightingまでご相談下さい!

 

 

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